暮らすうつわ とうもん   店主プロフィール
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暗かった玄関まわりと遮熱シート

 先日もこのコーナーでご紹介していた
「がまんできそうになく暗かった」玄関まわり。

結局

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こんな風に上下に小さい窓を3つずつつけてもらうことになりました。

いずれにしろ、大きく窓をとっても、ここは、建物のちょうど真ん中あたりに位置するため、光がはいってこないので、こんなものかと。

早速昨日にはつけてくださっていたようで、見に行ってきました。
まあ「明るーい!!」とは先述もしましたとおり、建モノの真ん中のため、ならないものの、内側白い壁紙がはられたりしたら、パッと明るくなるだろうな!
というかんじで、納得いく明るさに。

いってよかった。


上棟もすんで、ここまでくると、外観的には「おおっー!」とおもうような変化がなかなかでてこないみたいなんですが、茶色だった外観は、シルバーに。
タイベックシルバーという遮熱材が貼られていました。

これ、「冬は暖かく、夏は涼しい」家作りに。とここのHPに書いていました。
ギャラリーの入り口のあたりでみたらこんな風。
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中をのぞいてみると
先日現場で夜遅くまで「上棟打ち合わせ」にて設計士さんと会社の人と電器やさんとで最終位置決めした各種電気関係のスイッチとか、ファンの位置とか、屋内配線工事も済んでいる模様。

次は断熱材とかいれちゃうのかなー。。。
9月早々には、悩みに悩んだユニットバスがはいるみたいです。

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malisen

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7月に高松では少し有名は「漂泊」という雑貨やさんにいってきた。
その際、店主の彼女から「今、屋島西町が熱い!」と聞いて、たまにお食事にいく(といっても年に一度あるかないかですが・・・)オーベルジュ ドゥ オオイシ の奥あたりにいろんなおしゃれなお店が出来ている・・・。

と聞いて、かなりビックリした。

このオーベルジュ ドゥ オオイシ というのは、かなりがけっぷちにたっていて、それ以上山にはいっていっても何かあるとは思えないからだ。

夫にいったら、夫も「えっー!!あんな山の中、どうやって・・・?」と疑問だったらしく、早速休日見に行ってみました。

奥には、ぜんぜんなかったんですが(やっぱり山の中で)
手前にこんな素敵な外観のお店が。
OPEN表示だったので、せっかくなのでお茶して帰りました。

ちょうどお昼ごはんどきでたくさんのご年配のカップルがお食事を食べていました。
自分たちの親と同じくらいの年代の方が多くちょっとビックリ。
でも、オーナーさんもそのくらいの年齢のようでした。

cafe&Dining malisen 旬庵 真里千

リタイア世代の方がこうやって趣味と実益をかねたお店のようなものを開かれるのは、これからの高齢化社会にとってとってもいいことだ!と意味なく感心し素敵だなとおもいました。

画像ではわかりませんが、お店のかたちはL字型になっていて、左手にも長く素敵な外観のお店が続いています。とってもリラックスできそうなお店おもいました。

次は是非ごはんを味わってみたいといいつつ帰りました。

【cafe&Dining malisen 旬庵 真里千 】
高松市屋島西町505-1

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COOL GEARの水筒

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 このかえるちゃんの水筒。
今年の誕生日にこれまた昨日と同じアメリカに住む友人が送ってくれたもの。
すっかり自分の誕生日に贈られてきたので、「自分のものだ!」とおもっていたものの、カエル好きの子供に速攻見つかり「かえるちゃん、かえるちゃん」としつこく催促され、すっかり彼女のものになってしまった。
ちょっと悔しい思いをしつつ、友人にお礼を伝えたところ
どうやら、うちの子に贈ってくれた様子。
「そうだったのかー。そりゃー確かに・・・」とひとり納得したのである。

このかえるちゃん、相当よくって
袋モノのバッグが多い私ですが、コロンとバッグにほりこんでおいても、こぼれないし
中に凍らすジェル部分がついていて、それを冷凍庫に凍らせておいて、もってでかけるときにセットしたら、ずっと冷たい。
2歳の子供でも、自分でキャップをはずして、飲めるし、いいとこばかり。
この夏相当重宝した。

いつもプールに連れて行った後、自分も喉が渇くので、欲しいなあ・・・とおもいつつすごしていた。

友人の家にもっていっても
みんな「ほしい~」と大好評。
そうなのだ、ちょうど、赤ちゃんのときに買ったストローマグでは2歳くらいになると量が足りなくて、大きな水筒を持ち歩くころとなって、保温材のある真空の水筒を持ち歩いたらおもいし、量もこれが2歳児にはちょうどよい。みんなが欲しがるのも無理はない。

みんなほしい~というので、探してたら
AEON高松の雑貨やさんで発見「発見したよ~。」とメールしてみんなで購入しました。

私も熊を。

これをもってまたプールにいったら、同じクラスのママも持っていて
「これいいよねー」という話になったら「トイザラスで在庫処分で500円くらいで買いました。」とのこと。

「ええっー、私はみんなにお知らせしたのに997円だったよー。」と意味なくショック。
まあ、そういうこともあるよね。

この夏のお役立ちでした。

ちなみにこの保冷材を凍らすタイプの水筒、アメリカでは普通にこれが定番らしい。

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Folgersの珈琲

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 昨日あたりから朝晩涼しくなってきて、幾分過ごしやすくなってきましたね。
夜更新のために仕事をしていてもちょっと前までは、夜中でもせみがビーンビーンと鳴いていましたが、ふっと耳をすますと、涼しげな虫の声にかわっています。

相変わらず、子供とのプール週3生活は続いていて、このところ、すごく疲れるのか、昼ごはんのあと2時間ほどがっつり昼ねをコンスタントにする2歳です。

その間、ちょっとでも仕事をしようかなとコーヒーをいれて、パソコンに向かうのですが、そんなときのお供。
ひとりのときは、いわゆるドリップONの1カップコーヒーをいれたりします。

これはアメリカに住んでいる友人が時たまおくってくれるもので、ひとりのときには相当重宝。

彼女いわく
「日本には、このティーパック方式のインスタントコーヒーないよね。」とのこと。
確かにいわれてみれば・・・。

というかんじ。
ティーパックの中にレギュラーコーヒーの挽いた豆がはいっています。

どうしてないんだろう・・・。

うつわは先日の京都の五条坂の陶器市で購入した
黒木 泰さんの黄磁のカップ。ほんのり黄色とちょこっと丸みを帯びたカタチが大好きです。
黒木さんも秋冬にむけて、お取引していただける予定です。


黒木さんは京都の亀岡で昨陶されていますが、お父様も陶芸家なのだとか。
そして、お母様は、40歳くらいから絵の勉強をはじめ今では「先生」なんだそうです。
なんだかとってもお若いのに上品なうつわばかり作られるのがわかるような気がしました。

とっても工房に伺うのが楽しみ♪

今日のミドリン・・・

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余宮 隆さんの灰釉

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 画像は届いたばかりの余宮 隆さんの【灰釉輪花豆鉢】

家で漬けている「あんず酢」できゅうりとじゃこの酢の物を盛ってみました。

このうつわ、いかにもとうもんのすきそうな「輪花」と「豆鉢」というキーワードが二つもはいっていて、永くお客様でいただいている方には「いかにもとうもんらしい」とおもっていただけるうつわだとおもいます。

余宮 隆さんの灰釉は、囲炉裏灰と名づけられている灰釉で、ご自身のできるだけ電気製品を使わない生活の中から生み出された灰にてつくられているそうです。

焼きあがり毎にも異なってくるでしょうし、掛け方、置き場所によっても1回の入荷でいろんな表情のあるうつわたちが届いています。

たとえば
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これすべてアイテムでいうと同じアイテム。
「灰釉輪花豆鉢」です。

こんなに表情のあるうつわ、どれもこれも欲しくなっちゃうなーと見て惚れ惚れ。
おとどけする際には表情の似たものをセットにしてお届けすることになりますが、いろんなのがいい!という通好みなお客様はご注文の際「いろんなの混ぜて」とコメント欄にお書き添えのうえご注文くださいね。

こちらも更新予定です。
お楽しみになさってください。

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宅間祐子さんの菊シリーズ

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 次回更新予定の宅間祐子さんのうつわのうち「菊」と名づけられたもの。
6寸皿です。

薄手の宅間さんのうつわなんですが、型モノもきっちりひずみなく作られていて、うすでのうつわの作家さんの場合、たたらつくりだと若干不ぞろいのようなものがあったりするのですが、本当にきっちり作られています。

特にこの菊シリーズは表も裏もきれいにナミナミっと菊で、どうやって作ってるのかなぁ・・・と素朴に疑問でした。
たとえば高島大樹さんの粉引輪花は、確か、たたらつくりで、高台をあとでつけているようです。

同じかなーとおもって聞いてみたら
宅間さんは、この菊シリーズのような径の丸いものは、ロクロ引きをしてから、型打ちといって一度型に入れて成形し、その後、高台は後からつけているそう。

聞いてみると
「なるほどなー」と少し納得。

モノの作られ方って本当に人それぞれでおもしろいし、形のなりたちを知ると、作家さんの手から送り出されるまでの工程が想像でき、よりうつわに愛着を感じるものだなあとしみじみ思います。

というわけで、私はよく、碗やマグカップなどについている指紋などをみて「ここをこう持って釉薬につけたのかなぁ・・・、大きい手やな」とか考えるのが大好きです。

そんな宅間さんの菊シリーズ
こちらの6寸皿と4寸皿、5寸鉢をご紹介する予定です。
どうぞお楽しみに。

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余宮 隆さんのうつわが届きました

 念願の余宮 隆さんのうつわが届きました。
いろんなギャラリーやショップさんで拝見していましたが、今回届いたものがいちばん私好みの「とうもんテイスト」な仕上がりです。

大興奮で梱包を開けました。

興奮しすぎて、そばで仕事している夫に
「ねえ、カッコイイやろ?」
「もうーいいわー。感動したー。聞いてる?」
「すきやわー。」
と話しかけすぎ、とうとう夫にも
「ねえ、どうおもう?ねえ、ねえ。」と感想を催促。

夫も、私のあまりの勢いに何か返事しなくてはいけないとおもったらしく
「うんうん。男の人もすきそうやなっ」と返事。
私も「そうやろー。実際男性ファンもおおいねん!!」と答える。

あとあと、考えたら、夫、角掛 政志さんのうつわが届いたときも
「男の人が好きそうなや。」といっていたような・・・。

細かいことはさておき、このコメントがきっと彼の最上級なのだろうとおもわれる。

そんな余宮 隆さんのうつわ。
どんな色が映えるかなーと毎日ようにお試し中。

緑をもってみたり

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あー、今凝っているトマトと豆腐のアイスとかいいかなっと
赤を盛ってみたり
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同系色も捨てがたい
と黄色をもってみたり
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うーん。どれもあう。
毎日楽しい。

そんな余宮 隆さんのうつわ、もうちょっとお試ししてから、近いうちにご案内予定です。
どうぞお楽しみに♪

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宅間祐子さんのうつわが届きました

 石川県で作陶されている宅間祐子さんのうつわが到着しました。
とうもんでは始めてのお取り扱いとなります。

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宅間さんのうつわは、こちらのうつわのようにきっちりしたカタチと薄いつくりから、なんだか繊細で可憐な雰囲気のあるうつわですが、白の色が少しアイボリーかかった「乳白色」のような色と、土が、小石がまざっていたような空気を含んだ土のようなふんわりテイストです。

ですので、カタチだけみると、なんだか「磁器」のようなつくりなんですが、土と釉薬のかんじをみると、なんだか哀愁漂うとうか、「ノスタルジック」という言葉を連想するうつわのようにおもいます。

この「木瓜」というかたちは、うつわでもよくみられるカタチですが、
「瓜」のカタチをかたどったもの・・・っていう意味かな?とおもっていたら
「木瓜(もっこう)」という鳥の巣の形を意匠化した文様で奈良時代から伝わるものらしく、陶芸の世界では伝統的な形のうつわなんだそうです。

まあ、もともとは「瓜」のカタチからきてるんじゃないかとおもうのですが・・・。

その他、布袋さんのもっている袋のような「水をくむ袋」とか、諸説あるみたいですね。

さすが宅間さんの「木瓜」は、若い女性がつくったカタチらしく、ちょっとおやつにビスケットをのせたくなるような、そんなカタチのようにおもいました。

しかし、宅間さん、私がいちばんおどろいたことは
今回入荷したすべてのうつわに、下記のように「価格」と「アイテム名」をご自分の工房の名前がはいったシールではってくださっていたこと。
こんな風。
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「すべて」


です。


1アイテムにつき1個ではなくて、「すべて」なんです。

そして、ご自身で作成された「うつわカタログ」をファイルにきれに収めて一緒におくってくださいました。
セルフプロデュースが上手な方だなと感心するような、すべて、統一されたイメージでの画像でした。

そんな宅間さんのうつわ次回更新予定です。
お楽しみに。

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屋島新水族館へいってきました

 お盆休み、夫は仕事が切羽詰っているようでずっと仕事をしていました。

という私もこのところ、少々HPのリニューアル作業などで忙しく(というほどでもないけど、正確には余裕がなく・・・ですかね)、ずっと仕事をしていました。
ハタっと子供を海にも連れて行ってないなぁ・・・と気がついて、今日は近場で私もいったことがなかった、今、こちらでちょっとした話題の「屋島新水族館」に子供をつれて二人でいってきました。

どのあたりが「新」かというと、以前のにいったことがないのですが、本当にすたれていて、大丈夫?っていうイメージだったのですが、数年前に水族館のアクリル水槽で世界トップ技術をもつ「日プラ(にっぷら)」が地元企業を救おうとスポンサーになり、一枚板のアクリル水槽を導入したり、この夏の目玉は、一枚板のアクリルの透明なボードとつくり、イルカプールをこの人のりのボートで横切れる・・・というのが売りみたいです。

あまり屋島山頂にいったことがなく、ココに暮らして10年余ですが、これで3度目くらい。自分で運転してひとり(正確には2歳児と二人だけど)でいくのは初めて。
さて、どうなっていたか・・・。というかんじ。

屋島山頂からは、自宅マンションも見え、ここからは、かわら投げというのが名物みたいで、奈良でいうところの鹿せんべいのようなものをみんな購入しては、山頂から投げ、途中山の中腹にある的のようなものをくぐればとってもいいんだそうです。

そんな屋島山頂から

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ちなみに画像真ん中右上くらいに4棟あるのがうちのマンションです。余談ですが。

昼ごはんをたべてすぐにつれていったので、車の中でお昼ねモードの子供でしたが、ここまで抱っこしてきたものの、途中、屋島寺なども経過して、ここまでたどりついたときには重くって、思わず、起こして無理やり歩かせてしまいました。
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なので、こんな風にわけもわからず、仁王立ちの娘なのであります。

やっと水族館にたどりつき、中にはいると、ちょうどイルカショー。
そのあと、30分ほどまって、アシカショーがあり、とっても喜んで陣取った私なのですが、アシカショー、前すぎて、最後ちょっと手をのばしたら、アシカにふれるくらいの位置です。

当然、うちの「超ビビリンチョ」の娘は「こわいよ~。」といって号泣。
もう、いちばん前の席で、アシカの最後の芸の「お友達とふれあい」芸は、どっちかというと、うちの子の号泣のほうが目立ってしまって、まわりはみんな爆笑でした。

のけぞってのけぞって、これでもかーというくらい足をバタバタさせて泣いていました。

そんなアシカショーの直後。
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水槽にはいっている魚も場合によっては怖いらしく
「これ、怖い」か
「おーさーかーなちゃん、これきれいねー」の境が激しくて本当に笑ってしまいました。
ちょっとグロイ魚は怖いらしく、人間の本能には驚かされるものがあります。

うちの子は熱帯魚みたいなチラチラしている小さな魚がお好みみたいです。
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とはいえ、大きなものでも、イルカは特別みたいで、大好きみたい。
目を輝かせて楽しんでおりました。

そんな二人での水族館。
子供は「水族館デビュー」でした。

今までちょっとバカにして見向きもしなかった屋島山頂水族館ですが、ずっと片腕で12kgを抱っこしてまわるには狭さがちょうどよく、2歳とママだけでまわるにはちょうどよいサイズでした。
とっても楽しめた休日でした。

秋には関東方面にいく予定なのでちゃんとした水族館に連れて行ってやりたい。


子育てスタイルに参加中♪

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左藤玲朗 展 のご案内

 左藤玲朗さんからDM届きました。

お近くの方は是非♪
毎年KOHOROさんのDM画像はとっても素敵。

■左藤玲朗 展
 KOHORO
 2009.8.14~23 会期中無休 作家在廊日 8.14
 11:00~19:00

 東京都世田谷区玉川3-12-11 1F

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